カテゴリ:読んだ本色々( 5 )

久しぶりに、本の話

時々集中的にある分野の本を読みまくることがあって、一番初めにその現象が起きたのは小学校2年生の時。

私の通っていた小学校では、2年生になると図書館で本が借りられるようになるんです。それでヘレン・ケラーの本を手にとって、そこからしばらく伝記シリーズを読みあさってました。キュリー夫人とか野口英世とかベートーベンとか、まぁよく知られた人たちを一通り読んで、多分毎日図書館に通ってたと思うんだけど、最後に手に取ったのがシューベルト。これが本当につまらなくて・・・。いや、穏やかな人生だったとも言えるし、それはそれでいいんだけど。盛り上がりがねぇ、なくてねぇ。で、その時以来伝記物は全く読んでいません。ほんとにね、スイッチがパタッと切れるというかね、「よしやりきった!」と清々しい気持で次に行ったって感じです。

次のブームは小学校後半から中学生にかけてやってきた推理小説。コナン・ドイルのシャーロックホームズシリーズが大好きでした。あの独特な少し薄暗くて、自分の奥底でなにかがサワッと動くんだけどでも目をそらすこともできないような、そんな世界にどっぷりとはまって遊んでました。で、これも読破してしまって、何気なくA・A・ミルン(クマのプーさんが有名ですよね)の「赤い館の秘密」を読んでみたんだけど、何だろう?ちっとも面白くない。名作と言われているんですが、闇がないっていうんですかね、真っ白い紙の上で平面な世界が展開されていくような感じがしてあまり好きでは無かった・・・というか、「もう読むことはないな」とかなりはっきりと自分の中の扉を閉めたことが逆に印象に残っている作品でもあります。

その頃世間ではアガサ・クリスティがブームでしたが、私はあまり興味が湧かず、でもひとつだけ異様に好きな作品があって、それが古代エジプトを舞台にした「死が最後にやってくる」。ミイラの作り方とか、これ読んで知りました。「そこかよっ!」って感じですよね。ストーリーと言うよりは、古代エジプトでの生活に関する描写と私の好奇心とがはまったのかもしれません。いや、でもそれ推理小説としてどうなんだ?という気も・・・。

次のブームは高校生の時にやってきた、SF物。その数年前に史上初の現役高校生SF作家として注目を浴びた新井素子さんと大和眞也さん、それから大原まりこさんと、日本のSF界で若い女性3人組が注目を浴びていた頃で、女子高生にも手に取りやすかったのです。その中でも私が一番好きだったのが大和眞也さん。名古屋を舞台にしたパラレルワールドの世界が、とっても好きでした。お陰で私はその当時行ったこともないのに、名古屋の地名や地下鉄なんかにやたらと詳しかったんですよ。まさか大人になってから、仕事であんなに名古屋に行くことになるとは思いませんでした・・・。

よく宿泊していたホテルのフロントで、何も言わなくてもいつも借りているものが出されるなんて。いやそれが高級ホテルじゃなくて、普通のビジネスホテルですからね。そんなに覚えられてしまうほど通うつもりもなかったのに、1か月も滞在すれば終わる筈だったのに、まさか半年近くも滞在することになろうとは!

あのシステム、よく動いたなぁ・・・・。余談ですけどね(^_^;)

今はもう活動されていないようですが、また書いてくれないかなぁ。私が好きだったジュゼ・シリーズ、まだ途中なんだよなぁ。

星新一さんのショートショート物は「この短い中で完結するなんて!」とすごく新鮮だったし、先生が授業で紹介してくださったこともあって筒井康隆さんの「家族八景」「七瀬ふたたび」といった七瀬シリーズがクラスでブームになったこともありましたね。でもグイン・サーガシリーズは3巻くらいで挫折してしまったし、平井和正さんのウルフ・ガイシリーズも早々にリタイアしました。タフな感じよりも思考が喜ぶっていうんでしょうか、「おおっ!」と頭の中で電球が光りそうな感じの方が好きなんだろうなぁと思います。

それで少しずつ海外の作品も読むようになって、レイ・ブラッドベリの「火星年代記」とか「何かが道をやってくる」とか読んだりしてたんだけど、その中で「これは凄い!」と思ったのがハイン・ラインの「夏への扉」。

傑作と言われている作品ではあるけれど、正直2/3位(いや、もっとか?)まではつまらなくてつまらなくて、途中で読むのを止めようと思ったくらい。でもね、ラストの展開がね、もう素晴らしいんですよ!それまでストーリーのあちこちに何気なく配置されていたあれやこれやが全て、ラストに向けての布石になっていて、「これもそうなの?」「え?こっちも?」って感じなんです。それがもうすごいスピード感でね、パタパタパタっとね、そうそうドミノが倒れていくような感じなの。私ものすごく興奮しながらページをめくったことを、今でも体感として覚えています。それくらいインパクトがありました。ぎゅーっとラストに向かって全てが加速しながら引っ張られていく。その感覚がね、時空を超えていくようで、SF的だなぁと思ったの。

高校時代の私の本棚で一番スペースを取っていたのはそんな訳で間違いなくSF物だったんだけど、大学生になってしばらくすると徐々にSFからは離れていきます。

でも今になって思うんだけど、あの時私が住みかにしていた時間も空間も超えていく幻想的な世界観は、今私がこの世界をどんなふうに観ているかのベースにもなっているんだなぁって感じてる。

ちょっと久しぶりにブラッドベリとか読みたくなってきました。


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by sweetflowers | 2014-07-23 23:45 | 読んだ本色々 | Trackback | Comments(0)

たたかわない生き方

どうしても通したい意見がある時、どんな風になりますか?

言えないで飲みこんでしまいますか?
相手を打ち負かそうと、喧嘩腰になってしまいますか?
やんわりと言ってみて、様子を見てみますか?

やり方は人それぞれで、その時の状況にもよると思うのだけれど。

私自身は、「~してみたらどうだろう?」という提案をする方法をよくとっているかなぁ?と思います。

まぁ、ぶちっときれて言い放つこともあるけれど(^^ゞ

と同時に、自分の主張はゴリゴリと通さなくてはいけないものなのか?ということも、考えさせられたりもします。

先日、ファッションジャーナリストである大内順子さんの本「たたかわない生き方」を読みました。

学生時代、大内さんの解説するファッション番組を通してモードという世界を垣間見ていたことを思い出し、ふと手に取ってみたのです。

そのファッション番組内でコレクションを紹介する際に、大内さんはご自身が感じた評価を直接言葉にするのではなくニュアンスを交えた方法で伝えるようにしていたそうです。(というのも、テレビでの発言の影響はとても大きいので、否定的な言葉を発することで営業妨害になってしまうという側面もあるからなんだそうです)

で、コメントを3つのランクに分けて、とても良かった時には「大感激でした!」と興奮気味に感動を表わす、まあまあの時は「とてもいいコレクションでした」と落ち着いて話す、イマイチだと思った時には「今シーズンはこういったものを発表しました」と淡々と話す。

これを続けることで、言葉に出さなくても視聴者に伝えることができる、ということなんです。

まどろっこしいと感じる方もいるかもしれませんが、無用な争いを起こすことなく自身の意見を伝えることができる、とてもエレガントな方法だと感じました。

たたかうことが必要な時もあると思います。

ただ、日常的にあちらこちらで自分の意見を通そうと頑張っていたらどうだろう?とも思うのです。

たたかうことが目的ならば、それもいいとは思います。でも、意見を戦わせたその先に得られると思っているものが本当は手にしたいものだと思うのです。そしてそれは、戦わなくては手に入れられないものなんでしょうか?

相手を慮って、相手も自分もより快適に生きていけるようにするにはどうしたらいいのか?

そこに知恵を絞るからこそ、変わっていく何かがあるようにも思います。

最後に、この本からこんな言葉を。

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 しかし、自己主張を前提にした日常が民族性や習慣であって、必ずしも快いばかりではないようです。それが、長年のうちに顔に出るのではないかというのが私の見方。
 私がパリやミラノの街を歩いて気づくのは、「年齢を重ねた女性の顔に暗い苦労の陰が刻み込まれた表情がとても多い」という事実。
 田舎では比較的少ないのに、大都会では高級住宅地を歩く綺麗なみなりの人にさえ「暗い陰」を驚くほどたくさん見かけます。決して「美しい」とは言えないこの「暗い陰」。

 ギスギスした今の時代だからこそ、日本人ならではの「思いやり」や「和の心」を発揮するときだと思います。
 あなたがより美しく輝くためにも、あなたの周りの大切な人々、ひいては世界中の人々が笑顔でいられるためにも、「愛」と「思いやり」「幸せ」はとても大切なのです。

                             大内順子著「たたかわない生き方」より
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by sweetflowers | 2011-10-05 17:26 | 読んだ本色々 | Trackback | Comments(0)

やる気はね、歩いてこない、だから・・・

歩いて行くんです。

って、なんの話なんだという感じですが、やはりこのお休み中に読んだ本の中から「のうだま やる気の秘密」という本に書いてあったお話です。

のうだま―やる気の秘密

上大岡 トメ / 幻冬舎



新年を迎えて「今年こそはダイエット(ええ、毎年言ってますよ、わたしは)」とか新たなことを決意するけれど、1週間、2週間と経つうちにあらら?という感じで続かなくなってしまう。

そんな経験を何度も繰り返すと「自分はなんて飽きっぽいのだ!」と自己否定する気持ちになったりしますが、でも脳はもともと飽きるようにできているんです。でも、それでは私はいつまでたっても痩せられない・・・・。

ということで、やる気を出すにはどうやってそんな飽きっぽい脳と付き合っていったらいいかのコツがこの本には紹介されています。

そもそもやる気になっている時は脳の中にある「淡蒼球」(本当に蒼いんだそうですよ、不思議)と言う部分が動くのだそうですが、この部分、自分の意思で動かすことができないんです。なので、淡蒼球を刺激するスイッチが必要になるです。

そうなんです、やる気って待ってれば湧いてくるものではないんですね。(ああ、やっぱり)

そしてそのスイッチは4つ。

 1.Body
   体を動かすこと。
 2.Experience
   いつもとちがうことをする
 3.Reward
   ごほうびを与える
 4.Ideomotor
   なりきる

思い当たること、ないですか?

「今日は休みたい~」と思っても、とりあえず起きるとなんだか体も動くし大丈夫そう、と思ったり。

仕事の合間にちょっと一息お茶でも飲むと、また気持ちがすっきりしてそのあとの仕事が続けられたり。

あと3日頑張ればみんなで温泉~♪とか思うと、目の前の仕事も頑張れたり。

憧れのあの女性みたいになりたい~と思うと、毎日の運動が続けられたり。

そんなこんなが、実は脳をやる気にさせてくれるスイッチなんだそうです。

こうしたスイッチを上手に使いながら、「今年実現したいこと」を現実化していきたいですね。


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by sweetflowers | 2011-01-07 14:48 | 読んだ本色々 | Trackback | Comments(0)

幸運が舞い込むインテリアの法則

お正月休み中は、割とゆっくり本を読む時間が取れたので、いくつかの本を読み終えました。

そこで、その中から「へぇ」と思った本をご紹介しますね。

1冊目はユキ シマダさんの「幸運が舞い込むインテリアの法則」です。

幸運が舞い込むインテリアの法則

ユキ シマダ / 大和書房



ユキ シマダさんはドイツで学んだ風水学をベースにインテリアコンサルティングを手掛けている方です。本に掲載されているインテリアが素敵だったので、読んでみました。

この本の中では「住まいに秘められた幸運10のルール」ということで、以下のルールが紹介されています。

 1.まずは幸せになる決意宣言を
 2.「直感」を磨き、信頼すること
 3.発展した場所、良いエネルギーを発する場所を選ぶ
 4.絶対に選んではいけない場所がある
 5.住まいとは自分と向き合う場所
 6.宇宙のエネルギーを呼び込む
 7.心地よいものを揃えてポジティブな波動を
 8.ガラクタを捨てることから始める
 9.「陰」と「陽」をバランス良く配置
 10.五感を刺激するナチュラルでシンプルな暮らし

面白いな、と思ったのは一番最初に「幸せになる決意宣言」を挙げているところ。

宣言をするということはとてもパワフルな選択になりますから、物事が動きやすくなりますよね。

次に「直感」。

宣言をすることでエネルギーの流れる方向を決めて、その流れによりスムーズに乗るためにはやはり直感が大切なんでしょうね。

そして、そうした直感を磨いていくためには自分の内面を見つめていくこと、その内面を見つめていくことができる場所が住まいであること、そしてその住まいを自然と調和した良いエネルギーで満たしていくことで人生を変えていく方法が挙げられています。

ドイツの風水らしいなぁと思ったのは、五感を刺激する方法としてアロマテラピーやハーブ、間接照明の話が出てくるところでしょうか。

割と気軽に読める本ですので、インテリアの参考にされてみては如何でしょうか?

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by sweetflowers | 2011-01-04 11:07 | 読んだ本色々 | Trackback | Comments(0)

土台を見直す

奇跡のりんご農家として紹介されている木村秋則さんの本、「すべては宇宙の采配」を読み終えました。

無農薬、無肥料でりんごを作ることに決めてから、ご自身の持つすべての畑でりんごの花が咲くようになるまで11年という歳月をかけて取り組まれてきた中で、すこしばかり不思議な出来事もあったようで、そんなこともこの本の中には書かれています。

この本の中で木村さんは、「自然を活かして生きる」ということを語ってらっしゃいます。

自然というのは人間が太刀打ちできるものではないけれど、その仕組みやバランスを知った上でそれに逆らうことなく、自分たちがうまく生きていけるように活かしていくこと。

それは今自分の手元にあるものを活かして生きていく、という人の根本的なあり方にも通じるものがあると感じました。

木村さんはふかふかの土を作り上げることでりんごの実を成らせていくことに成功していきますが、自分という人間についてもその土台となる有り様が自分自身を育んでいくようなものになっているのかを見つめていくことが大切なのだろうと思います。

さて、私を育む土はふかふかと心地よいものになっているのだろうか?

そんな風に振り返ってみると、意固地になって固くなっているところや、愛情がたりないばかりに枯渇しているところもあるな、と感じます。

一度ふかふかになればそれが永遠に続くわけでもなく、ちょっとしたことで固くなってしまうこともあって。

結果という実を見るだけではなく、その実を育む土台を見ていく。

そんな姿勢をやはり大切にしたいと思いました。

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by sweetflowers | 2009-10-26 12:13 | 読んだ本色々 | Trackback | Comments(0)